エコモ(ECOMO)導入・設置
近年の急激な電気代高騰に対し、「LED照明への交換や空調設備の更新など、やれる省エネ対策はすでにやり尽くしてしまった」とお悩みの企業様へ、次なる一手として当社がご提案するのが、キュービクル内の変圧器(トランス)に設置するだけで電力消費を抑える画期的な省エネデバイス「エコモ(ECOMO)」です。
エコモは、特殊な天然鉱石の働きを利用して電気の流れる環境を改善し、配線や設備で発生する電力ロスを減少させます。大掛かりな設備投資をすることなく、工場や施設全体の電気使用量を約5〜15%削減でき、手軽かつ安全にコストダウンと脱炭素、CO2削減を実現します。
こんなお困りごとはありませんか?
電気代の高騰が続いているが、これ以上の省エネのアイデアがない…
「主要な設備はすでに省エネ型に更新済みで、これ以上電気代を下げるには従業員に負担を強いる節電しかない」と限界を感じていませんか?工場全体のベースとなる電力量を下げるには、個別の機器対策ではなく、電気の大元(変圧器)からのアプローチが必要です。
省エネ機器を導入したいが、設置工事のために工場を停電(ライン停止)させられない…
一般的な省エネ設備や節電器を導入する場合、配線を組み替えるために施設全体を数時間〜半日ほど停電させる必要があります。24時間稼働の工場や、冷蔵・冷凍設備を抱える現場では、この「工事のための稼働停止リスク」が導入の大きなハードルとなっています。
過去に節電器を検討したが、電気設備への悪影響やメンテナンス費用がネックになった…
電気の配線に直接割り込ませるタイプの節電器は、万が一その機器が故障した際、工場全体の停電や設備の破損を引き起こすリスクがあります。また、定期的な部品交換や点検のランニングコストがかかる点も懸念材料です。
そのようなお困りごとは、 三重 工場省エネ・脱炭素.comにお任せください!
エコモ(ECOMO)導入・設置の特長
変圧器に「外付け」するだけ!停電工事不要で、既存設備へのリスクがゼロ
エコモの最大のメリットは、変圧器(トランス)の外側に貼り付けるように設置する点です。電気配線を切断したり経由させたりしないため、設置時に工場を停電させる必要が一切ありません。また、万が一エコモ本体に不具合が生じても、既存の電気設備や工場の稼働には全く影響を与えない「ノーリスク」な省エネ手法です。
電力のロスを改善し、工場全体の消費電力を約5〜15%削減!
エコモに内蔵された特殊素材が電磁波を吸収し、電子の働きを活性化させることで、トランスから各設備へ送られる電気の「通り道」をスムーズにします。これにより、無駄に消費されていた電力ロスが改善され、導入直後から工場全体の電気代が約5〜15%削減されます(※削減効果は設備の稼働状況により異なります)。
メンテナンスフリー&ランニングコストゼロで、確実な費用対効果
エコモには駆動部や電子基板がないため、故障のリスクが極めて低く、導入後の定期点検や部品交換などのメンテナンス費用が一切かかりません。製品寿命も約15年と非常に長く、一度設置すれば長期間にわたって電気代削減とCO2削減効果を生み出し続けるため、確実で高い投資対効果を得ることができます。